建造物 近代その他 / 昭和以降
荒川第七堰堤から約400m上流に位置する。堤長60m堤高12m、上流法勾配4.5分、下流法勾配2分とした、表面石積の重力式コンクリート造堰堤。川上第一堰堤、荒川第七堰堤と連続的に築き、渓床勾配緩和による渓岸の安定を図り、緑の回復に寄与する。
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荒川第七堰堤
川上第一堰堤
荒川第六堰堤