北前船主屋敷蔵六園(旧酒谷長一郎家住宅)土蔵7・8 きたまえせんしゅやしきぞうろくえん(きゅうさかやちょういちろうけじゅうたく)どぞうなな・はち

建造物 住居建築 / 大正

  • 石川県
  • 大正 / 1912-1925
  • 木造平屋建,物置部分附属,瓦葺,建築面積54㎡
  • 1棟
  • 石川県加賀市橋立町ラ47
  • 登録年月日:19990217
  • 登録有形文化財(建造物)

軒を接して並列して建つ平入の2棟の土蔵に覆屋をかけた形の建物で,米蔵として利用されていた。覆屋の外観は,軒廻りを漆喰で塗り込め外壁を竪板貼りとするなど周辺の土蔵にあわせて一連の景観を形成する形になっている。

北前船主屋敷蔵六園(旧酒谷長一郎家住宅)土蔵7・8 きたまえせんしゅやしきぞうろくえん(きゅうさかやちょういちろうけじゅうたく)どぞうなな・はち

その他の画像

全2枚中 2枚表示

北前船主屋敷蔵六園(旧酒谷長一郎家住宅)土蔵7・8 北前船主屋敷蔵六園(旧酒谷長一郎家住宅)土蔵7・8

ページトップへ