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対馬藩【つしまはん】作成の朝鮮国書(3通,1607~17年)。紅葉山文庫【もみじやまぶんこ】旧蔵。1607年、対馬藩の改作になる朝鮮国書を将軍徳川秀忠が受け取ることで、日朝国交回復が実現した。同様の外交工作は1624年まで続いた。江戸時代初期の特異な日朝外交の実態を伝える。
朝鮮国書
朝鮮通信使関係資料
徳川家宣国書写
日本国王源家宣