建造物 住居建築 / 昭和以降
阪之上家の敷地は,南と西が街路に接した53m×26mの南北に長い角地で,ほぼ中央に離れ座敷が,北寄りに主屋が建つ。主屋は近年改築されたが,かっての主屋と離れ座敷を結ぶ連絡通路は現存し,洋館と中庭部との結界をなす。
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阪之上家住宅離れ座敷
阪之上家住宅蔵
阪之上家住宅外塀