ロイ・スミス館門柱及び石垣(旧大谷家住宅門柱及び石垣) ろい・すみすかんもんちゅうおよびいしがき(きゅうおおたにけじゅうたくもんちゅうおよびいしがき)

建造物 住居建築 / 昭和

  • 兵庫県
  • 昭和前 / 1935頃
  • 門柱 鉄筋コンクリート造、間口3.0m、通用門付 石垣 石造、延長111m
  • 1基
  • 兵庫県神戸市灘区篠原北町4-4-13他
  • 登録年月日:20111028
  • 財団法人神戸大学六甲台後援会
  • 登録有形文化財(建造物)

敷地東面中央に門を開き、東・西・南面に石垣を巡らす。門柱は高さ1.9mの鉄筋コンクリート造で御影石を貼る。石垣はいわゆる御影塀で、折曲り延長111m、最大高さ4.7mである。当地の大規模住宅に典型的な屋敷構えをつくる。

ロイ・スミス館門柱及び石垣(旧大谷家住宅門柱及び石垣) ろい・すみすかんもんちゅうおよびいしがき(きゅうおおたにけじゅうたくもんちゅうおよびいしがき)

その他の画像

全2枚中 2枚表示

ロイ・スミス館門柱及び石垣(旧大谷家住宅門柱及び石垣) ロイ・スミス館門柱及び石垣(旧大谷家住宅門柱及び石垣)

ページトップへ