古伊万里 印判染付皿 こいまり いんばんそめつけざら

工芸品 陶磁

  • 磁器
  • 口径28.2 底径16.5 高さ4.5
  • 1点

明治5年頃から、大量生産を目的とした型紙すりが開発された。文様を切り抜いた紙の上から絵具をすりこむ技法である。中野区内旧家の伝世品。

古伊万里 印判染付皿 こいまり いんばんそめつけざら
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