淡黄地飛鶴・段文様紋織

工芸品 染織 / 明治

  • 明治時代
  • 絹・綿交織 用途:羽織裏地 飛鶴文は地緯による浮織 段文様は地緯に浅葱・藍・茶・エンジ等の絵緯を加えて風通様に織出す
  • 231×68(織幅)
  • 1巻

端縫付「瓦斯交織羽織裏地 染織第廿一番」。(左下図は飛鶴文の拡大図)

淡黄地飛鶴・段文様紋織

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