建造物 / 昭和
小佐越駅が開業したのは大正一三年であるが、後に矢板線の開業などに併せて改良工事が行われた際に造られたもの。延長九八メートルの玉石積盛土式プラットホームで、地域の石材を活用した特徴ある外観が建設の歴史を今に伝えている。
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東武鉄道大桑駅プラットホーム
東武鉄道新高徳駅プラットホーム及び上家
東武鉄道大谷向駅上りプラットホーム