歴史資料/書跡・典籍/古文書 その他 / 昭和以降
時勢がスピード化してくると取り集めも機動車を使うようになり、昭和8(1933)年4月ごろから差入口が歩道側、取出口が車道側と両者反対側に取りつけました。また郵便物が大形で差入困難な郵便物用として差入口を押すと口が開くポストを翌9年6月ごろから設置しました。
昭和13(1938)年の郵便切手自動販売機兼用のポスト
郵便差出箱(並形並柱形)
丸型庇付ポスト(豊川稲荷)横側