民俗 有形民俗文化財
着物の形をした寝具で、おもに江戸末期から昭和初期にかけて今の掛け布団のように使われた。布団に比べ、首や肩の辺りがしっかりと覆われ、防寒に優れている。実寸法の約1/6墨書なし検印なし登録番号2110
裁縫雛形 改良服女物
裁縫雛形 半合羽
裁縫雛形 法衣