童女 どうじょ

絵画 日本画

  • 画:須賀木仙,賛:岩崎夜鶴
  • すがもくせん,いわさきやかく
  • 富山県高岡市
  • 紙本・軸装
  • 本紙:縦44.0cm×横33.1cm
    全体:111.5cm×横44.7cm,軸長50.4cm
  • 1
  • 富山県高岡市古城1-5
  • 資料番号 3-01-01-4
  • 高岡市立博物館蔵

高岡における江戸流蝋型鋳造の創始者・須賀松園の二男、木仙の作品である。手毬を持った童女が描かれている。
 岩崎夜鶴による賛、「雪あかり露路の奥より手毬うた 夜鶴」が書かれている。

童女 どうじょ
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