酒呑童子物語図屏風 しゅてんどうじものがたりずびょうぶ

日本画 絵画 / 江戸

  • 東東洋
  • 江戸時代
  • 紙本著色
  • 縦158.0横360.2
  • 六曲一双

作者 東東洋(あずまとうよう)。時代 江戸時代後期。品質形状 紙本著色 六曲一双。説明 京の都を騒がせた鬼、酒呑童子<しゅてんどうじ>が、源頼光<みなもとのらいこう>に征伐された説話を描く。酒呑童子らに眠り薬入りの酒を飲ませた宴会の場面の鬼たちの活き活きとした描写が注目される。

酒呑童子物語図屏風 しゅてんどうじものがたりずびょうぶ
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