高岡医者・金子為善堂小児薬「癇的」・「小児丸」 たかおかいしゃ・かねこいぜんどうしょうにやく「かんてき」・「しょうにがん」

民俗 / 昭和以降

坂下町の小児科医・金子為善堂の家伝薬「癇的」・「小児丸」(小児丸は袋のみ)。
1779年、金子恕謙は木舟町の眼科医・松田三知と共に、藩主の養嗣子の眼病を治療した。

高岡医者・金子為善堂小児薬「癇的」・「小児丸」 たかおかいしゃ・かねこいぜんどうしょうにやく「かんてき」・「しょうにがん」
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