石幢(慈照寺) せきとう

建造物 / 南北朝

  • 兵庫県
  • 南北朝
  • 方形の台石の上に円柱の棹石を立て、蓮華座形に造りだした中台の上に幢身をいただいている。幢身と中台は一石でできており、笠石は四面葺寄せの形式をとっている。
  • 高さ1.70m
  • 1基
  • 兵庫県朝来市山東町大月
  • 兵庫県指定
    指定年月日:19680328
  • 諏訪区
  • 有形文化財(建造物)

石幢(慈照寺)

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