江戸
街道筋の宿場周辺の村には、公用の輸送に人馬を提供する助郷役が課せられ、対象となった村々の負担は大きかった。この文書は東海道吉原宿の助郷村であった大宮町(現富士宮市)が代助郷(臨時の助郷)の免除を求めて訴えを起こした際のものである。
東海道土山宿文書
不明
東海道見附宿代助郷帳(筆書)
但馬・駿河→東海道見附宿問屋年寄右助郷并代助郷村々名主・組頭
(問屋場1281)東海道三嶋宿助郷無年限勤方帳
佐渡㊞、遠江㊞