考古資料 / 弥生
8本の銅矛、銅剣が開墾中にまとまって出土しました。先端を上に向けて一束になって発見されたようです。中広形銅剣は両面に斜格子文、重弧文、片側に鋸歯文を施しています。中細形銅剣の茎に鋳かけがあります。 ルビ;しゃこうし、じゅうこ、きょし、なかご
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中広形銅剣
平形銅剣
中細形銅剣