その他の美術 書 / 安土・桃山
前田利家が後藤五郎左衛門尉に同宗理の知行分の矢田・万行(七尾市)からあがる米一〇〇俵を保障した公文書。五郎左衛門尉は宗理の子か縁者と推測。当時の武将は戦いで得た領地の発展を目指し、技術者を家臣として召抱えようとその一部を与えて保障した。
前田利家朱印状
前田利家知行宛行状写
伊達政宗朱印状
政宗「龍納」(朱印)→中目与次郎殿