絵画 / 明
沈士充は、字を子居といい、華亭(上海)の人。宋懋晋の門に出で、趙左に師事し、董其昌の画風をよく学びました。米庵はこの作品は小さいながらも、郊外へ遊びに行くときに持っていくのにちょうどよい、と述べています。ルビ:しんしじゅう とうきしょう
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絹本淡彩及墨画山水書画冊〈董其昌筆/〉
董其昌
絹本淡彩盤谷図〈董其昌筆/〉
絹本墨画淡彩寒林重汀図
絹本著色春靄起鴉図〈岡田半江筆/〉
岡田半江