史跡 集落跡
後期旧石器時代初頭から末葉までの12文化層を有する居住地遺跡。武蔵野台地の中央,石神井(しゃくじい)川の源流部を取り囲むように遺跡が展開する。黒曜石等の遠隔地石材を含む12万点以上の遺物の出土は,本遺跡の性格が拠点的居住地であることを示しており重要である。
立切遺跡・横峯遺跡
香坂山遺跡
青森県大平山元遺跡出土品