黒漆螺鈿木管筆 こくしつらでんもくかんひつ

  • 中国・清時代
  • 螺鈿
  • 全長23.4 管長18.2  管径1.1  筆帽長9.2  筆帽径1.3
  • 1
  • 三清書屋コレクション

「螺鈿」とは、貝殻を文様の形に切り、漆面などに貼り付けるまたは嵌め込む装飾技法。青色の光沢をもつ本筆の筆管には、厚さ00.9mm~0.3mmの薄貝を三角形や円形に切り抜き、六芒星を連ねた文様が表される。

黒漆螺鈿木管筆 こくしつらでんもくかんひつ

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