建造物 / 昭和以降
千曲川上流に架かる道路橋。左右にゲルバー桁を配した、放物線アーチを描く支間四五メートルの鉄筋コンクリート造ローゼ橋で、端部には尖塔アーチをモチーフにした大型の親柱を配する。ローゼ橋技術を確立した中島武が手がけたローゼ橋の中で最大支間を誇る。
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坂戸橋
小渋橋
久米路橋