民俗 / 昭和以降
男物の高足駄であり、爪掛がついている。高足駄とは歯の高い下駄のことであり、爪掛とは防寒のためと、爪先が濡れるのを防ぐためにある爪先部分の覆いのことである。
渾天儀
中邨尚潤(漆工),黒川成清(木彫)
足踏脱穀機
葉打機