雑画巻 1)栗山堂上宴芙蓉酔帰図 りつざんどうじょうえんふようすいきず

歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸

  •  (1752-1816)
  • すずきふよう
  • 広島県福山市
  • 江戸時代 / 文化元年(1804)
  • 紙本墨画
  • 28.2×44.2
  • 1
  • 広島県福山市西町二丁目4-1
  • 菅茶山関係資料
  • 広島県(広島県立歴史博物館)
  • 重要文化財

文化元年(1804)、鈴木芙蓉が幕府儒学者柴野栗山(しばのりつざん)の邸宅(栗山堂)の宴で泥酔した自身の姿を描いた図。鈴木芙蓉と菅茶山は何度か栗山堂で同席しており、面識をもっていた。

雑画巻 1)栗山堂上宴芙蓉酔帰図 りつざんどうじょうえんふようすいきず

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