歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 明治
伊勢神宮の太刀と、伊勢神宮に隣接してあった宮崎文庫(豊宮崎文庫)の刀の拓本。蜷川式胤により「六月十三日写」と書き込まれている通り、6月13日は伊勢神宮の大量の宝物の調査を行った。翌日、宮崎文庫の調査を実施している。ルビ:たち、とよみやざき、にながわのりたね、(160823_h15特集壬申検査)
熱田神宮刀摺影
蜷川式胤摺
法隆寺蔵大量摺影及大鏡摺影
山城国嵯峨二尊院蔵空海筆額及繍羅漢拓影