石狩日誌 いしかりにっし

江戸

伊勢国(三重県)に生まれた松浦武四郎(1818~1888)は、弘化2年(1845)~安政5年(1858)にかけて6回の蝦夷地調査を行い、その様子を地図や紀行文にまとめた。安政2年(1856)から4年間は、幕府役人として調査にあたっている。

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