成瀬家文書 なるせけもんじょ

歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 室町 安土・桃山 江戸 明治

  • 中世~明治 / 1557、1565、1601 ほか
  • 竪紙、折紙、竪帳、横帳 ほか
  • 今川義元判物 弘治3年 縦37.5cm 横53.5cm
    今川氏真印判状 永禄8年 縦29.3cm 横43.0cm
    伝馬朱印状 慶長6年 縦31.5cm 横47.0cm
  • 1988点、断簡一括
  • 磐田市指定
    指定年月日:20220928
  • 磐田市
  • 有形文化財(美術工芸品)

成瀬家は、中世・近世を通じて問屋と宿屋等を営む見付宿の有力者である。見付宿枡座代表のうちの1軒である「米屋」として、代々「弥九郎」の名跡を継いだ。最後の「弥九郎」が亡くなった明治43年までの文書類である。

成瀬家文書

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