関東十九州路程便覧 かんとうじゅうきゅうしゅうろていびんらん

江戸

  • 広島県福山市
  • 江戸時代 / 嘉永元年(1848)
  • 木版色摺
  • 73×98
  • 1
  • 広島県福山市西町二丁目4-1
  • 守屋壽コレクション
  • 広島県(広島県立歴史博物館)

富士見十三州と関八州など、関東の19か国を編集した江戸時代後期の地図。長山樗園の自序、平塚知郷の序がある。元々は江戸の須原屋伊八が版元であったが、本図の版元は若林喜兵衛。本図には、旧所蔵者による明治30~40年代の天災や被災状況が朱書されている。

関東十九州路程便覧 かんとうじゅうきゅうしゅうろていびんらん

その他の画像

全2枚中 2枚表示

関東十九州路程便覧 関東十九州路程便覧

ページトップへ