江戸
№355・360などと一連の手書きの隠岐国絵図。隠岐国は江戸時代は幕領で松江藩の預地であった。図には後鳥羽上皇の廟があった源福寺や、平家物語にゆかりの文覚上人の旧跡、平安初期の歌人小野篁の旧跡などを注記している。資料名は内題による。
長門国細見
出雲国細見
周防国細見