江戸
城地の描き方(黒い四角の中に白丸)や寸法、図形から、寛永10年(1633)の幕府巡検使が集めた「六十余州図」の系統の写本とみられる。備後国絵図(№356)と一連の写本と推測される。
備後国図
安芸国絵図
備後国福山御城並城下之図