墨水詩画巻 1)七言律詩「甲子秋七月九日茶山先生迎諸君并余 遊墨水舟中即事其一」「其二」「其三」 しちごんりっし「かっしあきしちがつくにちちゃざんせんせいしょくんならびによをむかえ・・・」

歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸

  • 蠣崎波響  (1764-826)
  • かきざきはきょう
  • 広島県福山市
  • 江戸時代 / 文化元年(1804)
  • 絹本墨書
  • 19.8×61.5
  • 1
  • 広島県福山市西町二丁目4-1
  • 菅茶山関係資料
  • 広島県(広島県立歴史博物館)
  • 重要文化財

松前藩(北海道)家老で、画家でもあった蠣崎波響の七言律詩三首。

墨水詩画巻 1)七言律詩「甲子秋七月九日茶山先生迎諸君并余 遊墨水舟中即事其一」「其二」「其三」 しちごんりっし「かっしあきしちがつくにちちゃざんせんせいしょくんならびによをむかえ・・・」

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