江戸
オランダのアムステルダムで地図出版を手がけたヨハン・ブラウによる、メルカトル図法で描かれた世界地図。日本と朝鮮の図形はテイセラ型で表現され、北アメリカ大陸は西に大きく膨らんでいる。また、地図の周囲には、四季や星を象徴する神々の絵が描かれている。
タルタリア図
アブラハム・オルテリウス
アジア図
東インド諸島図
紙本著色レパント戦闘図・世界地図〈/六曲屏風〉