織田信長黒印状写 おだのぶながこくいんじょううつし

歴史資料/書跡・典籍/古文書

  • 桃山時代
  • 縦32.4 横46.8㎝
  • 1通

江戸時代後期に彦根藩士溝江彦之右衛門家から藩に提出された同家伝来文書の写。織田信長が溝江大炊允に、音信として素麺二箱が到来し、遠路の懇情を悦び入ると述べています。

織田信長黒印状写 おだのぶながこくいんじょううつし
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