栗山堂餞莚詩画巻 11)山水衝立図 さんすいついたてず

歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸

  • 谷文晁  (1763-1841)
  • たにぶんちょう
  • 広島県福山市
  • 江戸時代 / 文化元年(1804)
  • 紙本墨画
  • 28.6×60.5
  • 1
  • 広島県福山市西町二丁目4-1
  • 草戸千軒町遺跡
  • 広島県(広島県立歴史博物館)
  • 重要文化財

谷文晁の描いた衝立の図。儒学者が漢詩でやりとりするところを画人である文晁は絵で押韻(おういん)したと考えられる。

栗山堂餞莚詩画巻 11)山水衝立図 さんすいついたてず

ページトップへ