室町
16世紀前半のドイツの地理学者ヴァルトゼーミュラーによるプトレマイオスの世界図。プトレマイオスの世界図では経度は180度までしか書かれていないが、中国の東端が180度よりも西に位置付けられ、実際の地球よりも小さな球体が想定されていた。
インドとタルタリア図
ヴァルトゼーミュラー
プトレマイオスの世界図
シェーデル
世界地図
セバスチャン・ミュンスター