山田新九郎書状写 やまだしんくろうしょじょううつし

歴史資料/書跡・典籍/古文書

  • 江戸時代
  • 縦15.4 横115.3㎝
  • 1通

彦根藩士本多七左衛門家から藩に提出された文書類の写の一つ。山田新九郎から長谷川数馬(七左衛門家初代景房の兄)へ宛てられた書状の写し。本資料では、島原の乱において、仁左衛門が本丸の塀への取りつくところを確かに見分したこと、一番印象に残る人物が仁左衛門であったことなどが述べられています。

山田新九郎書状写 やまだしんくろうしょじょううつし
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