歴史資料/書跡・典籍/古文書
江戸時代後期に彦根藩士溝江彦之右衛門家から藩に提出された同家伝来文書の写。直孝の病気見舞に対し、薬を召しあがられ連々本腹されるだろうから各々目出度く存ぜられるようにと、井伊家3代直澄が彦根藩士関口源兵衛・溝江彦三郎らへ伝えています。
井伊直澄書状写
長束正家書状写
前田利長書状写