歴史資料/書跡・典籍/古文書 その他 / 江戸
江戸時代に使われた金・銀・銭貨のうち、金貨は小判が有名ですが、小型の一分金なども幕府によって鋳造されました。写真の小判は1819(文政2)年から1828(文政11)年まで鋳造された文政小判で、金が約56%含まれています。
谷家貨幣資料
寛永通宝
小判所並後藤ニテ小判仕立絵図