条件を入れて探す

検索結果

腹巻及膝鎧

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 南北朝   室町 / 近畿
  • 登録日:2010/01/22

鉄錫杖

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 平安 / 関東
  • 登録日:2010/01/22

銅錫杖頭〈(雲文飾)/〉

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 平安 / 関東
  • 登録日:2010/01/22

銅錫杖頭〈(鳳首飾)/〉

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 平安 / 関東
  • 登録日:2010/01/22

油滴天目鉢

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 宋 / 関東
  • 材質・構造・技法: 素地は灰黒色の粗鬆な陶質で、これに漆黒の釉薬が厚くかゝり、腰以下は露胎である。形は縁の反った俗にいう朝顔形で、小さい低い高台がついている。作行は厚く内外全面に油滴とよんでいる粒状の結晶があるが、油滴は概して銀色で面が玉虫色の光沢を放っているものもある。油滴のうちでは粒の最も大きいもので、底裏に「新」という字が刻してある。縁二箇処破損繕いあり。
  • 所在地:千代田区丸の内2-1-1 明治生命館1F
  • 登録日:2010/01/22

金襴手下蕪花生

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 明 / 関東   東京都
  • 材質・構造・技法:素地は堅緻な白磁質で、これにわずかに青味を帯びた透明性の白釉がかかっている。頸の長い、胴が丸く張った下蕪形の花生で、底に広く低い高台を設ける。全面に赤を主色とし、これに緑、青、黄、黒、金を用いて細密な色絵文様を描いている。頸上部は赤地に白く牡丹唐草を抜き、頸中程は白地に青、緑、赤で雨龍、霊芝、唐草を描き、頸の付け根は赤地に牡丹唐草文を金彩で表す。肩には青に黒で縁取った連弁文帯をめぐらし、胴は二方に花菱形の窓をとり、その中を赤く塗って牡丹から草文を金彩で表し、その左右に「寿」の字を緑で赤円文の中に興、その上下に花文を配し、地は赤の亀甲繋文で埋める。裾には緑地に赤の連弁文をめぐらし、高台は赤無地、底は白無地で銘がない。
  • サイズ:高29.0 胴径17.7 (㎝)
  • 所在地:東京都港区南青山6-5-1
  • 登録日:2010/01/22

古伊賀水指

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 安土・桃山 / 関東
  • 材質・構造・技法:素地は灰白色の堅牢な半磁質で、半面に青緑色を帯びた透明性の自然釉がかかっている。釉薬のかかった部分には細密な貫入があり、こげ、ふりもの、鉄釉のたれなど、変化に富む。器形は縁がわずかに反り、太い頸に四角の耳が一双付き、頸のつけ根がくびれ、胴の張った袋形、底は平だが窯でのゆがみがひどいため後ろに足二つを貼付している。胴に太緯窯割れがいくつかあり、豪快な作行に一層の強さをそえている。
  • サイズ:高21.0 口径15.7 底径18.5 (㎝)
  • 所在地:東京都世田谷区上野毛3-9-25
  • 登録日:2010/01/22

犀角如意

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 平安 / 近畿
  • 登録日:2010/01/22

金銅錫杖頭

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 鎌倉 / 近畿
  • 材質・構造・技法:鋳銅鍍金。輪は左右の各二カ所に括りをつくり、上の括りには飛雲上に層塔を、下の括りの上には三日月形を表す。輪の頂きには蕨手をつくり、その中央に半円形の蓮華座上に宝珠を置く。輪の下は、内に巻き込んだ蕨手となり、中央蓮華座上に五輪塔、その左右に宝瓶を置く。柄は四節をつくって約し、各節ごとに連弁飾るを表す。遊鐶は木瓜形を四個付す。
  • サイズ:高19.8 輪径8.6 (㎝)
  • 所在地:京都市東山区茶屋町527
  • 登録日:2010/01/22

銅錫杖

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 奈良 / 近畿
  • 登録日:2010/01/22

楽焼黒茶碗(雨雲)〈光悦作/〉

光悦

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 江戸 / 関東
  • 材質・構造・技法:素地は鉄分の多いざんぐりとした陶質で、内外面に黒飴色の楽薬を塗り、塗り残した部分は黒褐色の素地を現している。器形は縁のわずかに反り、胴の切り立ちに近く、腰が丸く、小さい低い高台のついた碗形の茶碗。縁二箇所に窯割れがあり、畳付の釉は剥がれている。
  • サイズ:高8.6  口径11.6  底径4.8 (㎝)
  • 所在地:三井記念美術館 東京都中央区日本橋室町2-1-1三井本館7階
  • 登録日:2010/01/22

葡萄蝶文鐔〈銘埋忠明寿/〉

埋忠明寿

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 安土・桃山 / 関東
  • 登録日:2010/01/22

金襴手獅子牡丹唐草文八角大壺

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 明 / 近畿   兵庫県
  • 所在地:兵庫県神戸市東灘区住吉山手6-1-1
  • 登録日:2010/01/22

金銅密教法具

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 鎌倉 / 関東
  • 材質・構造・技法:(五鈷鈴) 鋳銅製、鍍金を施すがほとんど摩滅する。鈴は肩なだらかに流れて裾が広がる。肩は柄の珠文帯の下に二重の伏蓮を冠し、蕊文帯をめぐらす。肩に三条紐、独鈷杵文帯、珠文帯をめぐらし、下方も珠文帯、三鈷杵文帯を、口縁は連弁文帯を飾る。胴中帯部は魚子地宝相華唐草文を表し、四方に円相内にわずかずつ書き方を変えた「梵字(ウーン)」を鋤彫風に鋳表す。把は中央に鬼面四箇を表し、上部は珠文帯で約した蓮はを飾り、先端に鈷を鋳出す。中鈷は三線の樋を刻し、脇鈷は上向竜口から出す。口辺の底面に刻銘がある。
    (五鈷杵) 鋳銅製、鍍金を施しているがほとんど摩滅する。把は太く忿怒相の鬼面を四箇めぐらし、その左右には太い連珠文帯をもっって約した蓮把をつくり、先端に五鈷を付す。鈷は太く、樋を刻し、脇鈷の基部は獅噛となり頭髪を線刻する。
    (独鈷杵) 鋳銅製、鍍金を施すが、摩滅が甚だしい。把は太く、鬼面をめぐらし、連珠文帯で約した蓮把をつくり、先端に節を造り出した鈷を付す。
  • サイズ:(五鈷鈴) 高22.0 口径9.9
    (五鈷杵) 長19.2 把長5.9 鈷張5.6
    (独鈷杵) 長19.0 把長7.0 (㎝)
  • 登録日:2010/01/22

金襴手六角瓢形花生

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 明 / 関東   東京都
  • 材質・構造・技法:素地は純白に近い磁質で、透明性のわずかに青みを帯びた白釉が比較的厚くかかり、前面に上絵付の赤、緑、黄、金で豪華な金襴手独特の文様を施す。器形は胴を六角にした瓢形の花生。口辺は赤字に金彩で連葉文を描き、その下に白地に赤の雷文帯を廻らす。上胴は、六方に白地赤彩の籠目文地に緑彩で円を描き、その中を赤く塗りつぶして金彩で「萬」「寿」の二字を三つづつ交互に書く。瓢形のくびれた部分は、赤地に金彩で唐花唐草文を描き、下胴の肩には白地に緑白色の花弁文帯を廻らす。下胴六方は白地赤彩の花菱地に緑で円を描き、これを赤く塗りつぶしてその上に金彩で唐花唐草文を描いてある。裾に赤地に白の忍冬文帯を廻らし、畳付は無釉。底裏は無地無銘。
  • サイズ:高27.9 口径2.3 胴径14.5 底径8.2 (㎝)
  • 所在地:東京都港区白金台2-20-12
  • 登録日:2010/01/22

金襴手六角瓢形花生

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 明 / 関東   東京都
  • 材質・構造・技法:素地は純白に近い磁質。これに透明性のわずかに青みを帯びた白釉が比較的厚くかかり、前面に上絵付の赤、緑、黄、金で豪華な金襴手独特の文様を施す。器形は、胴を六角にした瓢形の花生。口辺は赤字に金彩で連葉文を描き、その下に白地に赤の雷文帯を廻らす。上胴は六方に白地赤彩の七宝繋地に、緑彩で円を描き、その中を赤く塗りつぶして金彩で「萬」「寿」の二字を三つづつ交互に書く。瓢形のくびれた部分は赤地に金箔で唐花唐草文を描き、下胴の肩には白地に赤、緑色の花弁文帯を廻らす。下胴六方は白地赤彩の花菱地に緑の円を描き、これを赤く塗りつぶしてその上に金彩で唐花唐草文を描く。裾に赤地に白の忍冬文帯をめぐらし、畳付は無釉、底裏は無地無銘。
  • サイズ:高28.0 口径2.4 胴径14.7 底径8.5 (㎝)
  • 所在地:東京都港区白金台2-20-12
  • 登録日:2010/01/22

古伊賀花生〈銘からたち/〉

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 安土・桃山 / 関東   東京都
  • 材質・構造・技法:素地は灰白色の堅い半磁質で、これを高火度で焼しめる。焼成による自然の釉景色となる。胴下半は灰黒色を呈し、赤褐色に焦げた部分もある。背面は茶褐色に焦げ、暗褐色の鉄釉も数条流下している。口は抱え込みとなり、頸の締まり、裾の張った細長い花生で、頸に方形の耳が一双ついている。胴を六角に凹ませ、竪に六本、腰に一本強い篦目がある。口辺一箇所が破損する。
  • サイズ:高28.2 口径10.6 胴径16.0 底径13.0 (㎝)
  • 所在地:東京都港区白金台2-20-12
  • 登録日:2010/01/22

能装束類

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 室町   安土・桃山 / 中部
  • 登録日:2010/01/22

金銅五種鈴〈(三鈷鈴欠)/〉

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 鎌倉 / 中部
  • 材質・構造・技法:鋳銅鍍金
    (独鈷鈴)舌以外は一鋳。鈷の鋒は断面方形で、先を細く鋭くし、著しく匙面をとって節は高い。把は総体に太く、中央八方に楕円形縦長の鬼目を大きく表し、蓮は二重にほって芯は魚々子を打ち、上下の蓮華は珠文帯でゆるやかに約し、その最下方の蓮弁はゆるやかに開いて鈴体上部に冠する。鈴身は無圏素文。舌は八角露形金具を垂下する。
    (五鈷鈴)鈴身、把部の意匠形状は前者に著しいが、把の上部蓮弁をややひらいて、上に極めて大形の豪快な五鈷を乗せる。
    (宝珠鈴)鈴身、把部の形状前者に同じ。把部頂上の円板に宝珠五箇を乗せ、さらに二枚に別鋳された透彫火炎を炎脚に柄を出して装着する。
    (塔婆鈴)把部頂上円板までは前者同様。円板上面を深くくぼめて周に立ち上がりをつくり、内部空洞の宝瓶形塔の底部を磨き合わせて冠する。
  • サイズ:独鈷鈴 総高26.0
    五鈷鈴 総高25.6
    宝珠鈴 総高25.7
    塔婆鈴 総高27.8 (㎝)
  • 登録日:2010/01/22

鏡鞍

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 工芸品 / 平安 / 近畿   京都府
  • 所在地:並河靖之七宝記念館 京都府京都市東山区三条通北裏白川筋東入堀池町388
  • 登録日:2010/01/22

ヘルプ

検索キーワードの入力書式について

フリーワード
作品名
作家名
所蔵館名
時代
選択してください
分野
選択してください
地域
選択してください
指定区分
選択してください

クリア

条件を入れた検索について

ページトップへ