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木造不動明王坐像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 鎌倉 / 関東
  • 登録日:2013/04/21

木造蘭溪道隆坐像(西来庵開山堂安置)

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 鎌倉 / 関東
  • 登録日:2013/04/21

木造十二神将立像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 鎌倉 / 関東   神奈川県
  • 所在地:神奈川県横浜市金沢区金沢町142
  • 登録日:2013/04/21

木造神像 男神坐像 一/女神坐像 一

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 平安 / 関東
  • 登録日:2013/04/21

木造千手観音坐像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 平安 / 中部
  • 時代(年代):1158
  • 登録日:2013/04/21

木造千手観音立像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 平安 / 中部
  • 登録日:2013/04/21

木造愛染明王坐像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 鎌倉 / 中部
  • 登録日:2013/04/21

木造獅子

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 平安 / 近畿
  • 登録日:2013/04/21

木造弥勒仏坐像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 平安 / 近畿   奈良県
  • 所在地:奈良県奈良市登大路町50
  • 登録日:2013/04/21

木造天神坐像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 鎌倉 / 近畿   奈良県
  • 時代(年代):1259
  • 所在地:奈良県奈良市登大路町50
  • 登録日:2013/04/21

木造執金剛神立像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 鎌倉 / 近畿
  • 登録日:2013/04/21

木造深沙大将立像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 鎌倉 / 近畿
  • 登録日:2013/04/21

木造足利尊氏坐像

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 木像 / 南北朝 / 九州
  • 登録日:2013/04/21

赤楽兎文香合〈光悦作/〉

本阿弥光悦

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 陶磁 / 江戸 / 関東
  • 材質・構造・技法:素地は鉄分の多い赤褐色陶胎、手捏ねで整形した合子。身・蓋とも外面は大きく面を取り不整形に篦で削り、扁平な円形に仕上げる。外周には斜めにやや幅広く、側面には狭く垂直に、篦削りを廻らす。内面は、身は中央を、蓋は全体を大きく緩やかに窪ませる。身の合口には粘土紐を貼り付けて、やや幅広の立ち上がりを高台風に作り出すが、不整形となる。身、蓋とも合わせ口には糸切りの痕跡を残すが、身では不鮮明。
     蓋表には中央やや上部に1羽の兎を大きく描き、周りに草八株を配する。文様は白泥で表し、鉄絵具で縁取りする。
     身と蓋の外面全面に透明釉をかけるが、艶やかに良く熔けて赤褐色を呈し、一部は白濁する。
     身の一部には窯割れが入り、側面がごく一部欠失する。
  • サイズ:総高3.5
    身高1.8 口径(最大)8.5 立ち上がり径(最大)5.5
    底径(最大)7.0
    蓋高1.7 口径(最大)8.5   (㎝)
  • 所在地:三鷹市大沢三丁目10番31号
  • 登録日:2013/04/21

絵唐津芦文大皿

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 陶磁 / 安土・桃山 / 近畿
  • 材質・構造・技法:素地は砂粒混じりの鉄分を多く含む灰褐色陶胎。轆轤成形した大皿。器形は体部が低く立ち上がり、中程を少し絞り込んで段を作り出し、鐔状とする。口辺部は外に大きく開き、口縁端部を上方に引出し、外側に平らな口縁帯を作り出す。外底部には小さな高台を削り出し、体部の腰から高台周辺には篦削り調整を施す。
     内面全面に、左右に下草を配し、茎を上方へと真っ直ぐに伸ばす芦を中央に大きく一本描く。文様は鉄絵具で描き、内外面全体に土灰釉をやや厚く掛けるが、胴裾から外底部は露胎とする。土灰釉はわずかに緑色を帯びた淡灰褐色に発色する。
  • サイズ:高8.4 口径35.3 高台径9.7  (㎝)
  • 所在地:文化庁 京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85-4
  • 登録日:2013/04/21

灰被天目茶碗(虹)

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 陶磁 / 元 / 九州
  • 材質・構造・技法:(天目茶碗)
     素地は黒褐色を呈する陶胎で、硬く焼け締まる天目形の茶碗。口辺はわずかに内にくぼませ再び口縁を外側に捻り返し、胴はわずかに膨らみをもたせる。腰がすぼまり、底には中央がややくぼむ内反り高台を削り出し、高台脇をせまく平に削る。胴下部から底には篦削り調整を施す。内面底部は広く平に仕上げる。
     内外面全体には左右に漆黒釉と褐釉を厚く掛け分けて重ねて掛けるが、腰から底は露胎とする。掛け分けの釉境が窯変により銀色に発色し、裾の一部は下地の釉が黄色を呈する。
     口縁には銀覆輪がかけられる。高台内に朱銘。高台の一部が欠失する。

    (天目台) 明時代(16世紀)
     木製黒漆塗り、七稜花形の羽根をした天目台。酸漿の胴には互い違いの二段に各七箇、鐔の表裏には互い違いの二段に各七個、脚には一段に五個、それぞれ螺鈿で梅鉢文を規則的に表す。各梅鉢文の上下には、間に鱗文を廻らした圏線や一重あるいは二重の圏線を廻らす。鐔の縁は微塵の青貝を蒔く。
     口縁と裾には真鍮覆輪がかけられる。
  • サイズ:高6.9 口径12.2 高台径4.4
    (附天目台)高7.8 羽根径15.5 底径7.7 (㎝)
  • 所在地:九州国立博物館 福岡県太宰府市石坂4-7-2
  • 登録日:2013/04/21

伝法衣

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 染織 / 鎌倉   宋 / 近畿
  • 材質・構造・技法:中央部が狭く、左右の丈が長い九条袈裟。台裂の上に縁、条葉、角帖を重ねて縫い合わせ、田相部を作る。
  • サイズ:(九条袈裟)
    田相黄地紗/条葉黄地紗:縦126.0 横343.0
    田相薄茶地花葉文綾/条葉紺地菊唐草文綾:縦150.0 横356.5
    田相薄黄地刺納/条葉黄茶地山道文浮織:縦129.7 横374.0
    田相浅葱地雲気文錦、萌黄地花唐草文綾/条葉紫地羅:縦141.0 横328.5
    /条葉小石畳文錦:縦134.1 横324.0
    (附掛絡) 縦70.0 横44.5
    (附帽子) 縦55.0 横30.0
    (附袈裟包)縦69.5 横73.0
    (附伝衣箱)縦42.5 横85.0 高46.0  (㎝) 
  • 所在地:京都国立博物館 京都府京都市東山区茶屋町527
  • 登録日:2013/04/21

青森県二枚橋2遺跡出土品

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 土器・土製品類 / 縄文 / 東北   青森県
  • 所在地:青森県むつ市金谷1丁目46番 むつ市文化財収蔵庫
  • 登録日:2013/04/21

土偶/青森県有戸鳥井平4遺跡出土

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 土器・土製品類 / 縄文 / 東北   青森県
  • 所在地:青森県野辺地町野辺地123
  • 登録日:2013/04/21

福井県桑野遺跡出土品

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 石器・石製品類 / 縄文 / 中部   福井県
  • 所在地:福井県あわら市春宮2-14-1
  • 登録日:2013/04/21

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