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海軍大和田通信隊跡

地方指定文化財データベース

  • 城跡 / 関東   東京都
  • 材質・構造・技法:旧海軍通信施設としての遺構等は全く存在せず、大規模な集合住宅や教育施設、公園等となっている。
  • 所在地:東京都東久留米市上の原一丁目、二丁目内
  • 登録日:2019/01/21

  • 文書・書籍 / 江戸 / 富山県
  • 材質・構造・技法:紙本墨書・軸装
  • サイズ:本紙:縦33.1cm×横51.3cm
    全体:縦63.8cm×横130.5cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2019/01/30

  • 日本画 / 江戸 / 富山県
  • 材質・構造・技法:絹本・軸装・著色
  • サイズ:本紙:縦106.1cm×横42.7cm
    全体:縦193.9cm×縦54.8cm,軸長59.7cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2019/01/30

  • その他 / 昭和以降 / 富山県
  • 時代(年代):1933~44年
  • 材質・構造・技法:紙・葉書・コロタイプ印刷(モノクロ)
  • サイズ:縦9.1cm×横14.3cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2019/01/31

  • 歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 昭和以降 / 富山県
  • 時代(年代):1956年以降
  • 材質・構造・技法:紙・葉書・カラー印刷
  • サイズ:縦8.8cm×横14.2cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2019/01/31

  • 文書・書籍 / 江戸 / 富山県
  • 材質・構造・技法:紙本墨書
  • サイズ:縦35.5㎝ ×横80.3㎝
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2019/02/02

小督の塚

筏井竹の門

高岡市立博物館

  • 日本画 / 大正 / 富山県
  • 時代(年代):1919年頃
  • 材質・構造・技法:紙本墨画淡彩・軸装
  • サイズ:本紙:縦34.7cm×横31.6cm
    全体:103.6cm×41.8cm,軸長37.2cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2019/02/02

箟峯寺観音堂、白山堂、仁王門

地方指定文化財データベース

  • 建造物 / 江戸   明治 / 東北   宮城県
  • 時代(年代):1842~1895
  • 材質・構造・技法:観音堂:木造。石積基壇上に石場建。正面柱間五間、奥行柱間六間、前面の向拝三間。屋根宝形造銅板葺。
    白山堂:木造。石場建。一間四方、向拝付。屋根宝形造銅板葺(もと茅葺)。
    仁王門:木造。石積基壇上に石場建。三間一戸、八脚門。屋根入母屋造鉄板葺。
  • 所在地:宮城県遠田郡涌谷町箟岳字神楽岡1
  • 登録日:2019/02/04

志和薬師寺(本堂・薬師堂)

地方指定文化財データベース

  • 建造物 / 中国・四国   高知県
  • 材質・構造・技法:本堂:入母屋造、桟瓦葺
    薬師堂:寄棟造、銅板葺
  • サイズ:本堂:桁行15.28m、梁間10.51m
    薬師堂:3間四方(約5.4m四方)
  • 所在地:高知県高岡郡四万十町志和487
  • 登録日:2019/02/04

膳棚遺跡出土縄文土器及び土製品

地方指定文化財データベース

  • 土器・土製品類 / 室町 / 関東   埼玉県
  • 所在地:埼玉県所沢市北野二丁目12番地の1
  • 登録日:2019/02/04

飯能村絵図

地方指定文化財データベース

  • 絵図・地図 / 江戸 / 関東
  • 時代(年代):1842
  • 材質・構造・技法:和紙貼り合わせ
  • サイズ:縦3.12メートル、横3.73メートル
  • 登録日:2019/02/04

  • 日本画 / 関東   東京都
  • 時代(年代):700年後半~800年前半
  • 材質・構造・技法:<玄室外(墓前域・羨道部)出土>
    須恵器57点(有台杯17点、杯1点、有台杯蓋16 点、有台盤16点、高盤4点、小型短頸壷2点、短頸壷蓋1点)、砥石1点
    <石室内出土>
    土器1点、大刀1口(蕨手刀)、刀子5口(20㎝超えるもの2口(内1口は金銅製金具付刀子)、20㎝未満3口)、鉄鏃19点、不明鉄製品1点、鉄釘181点
  • 所在地:茨城県ひたちなか市中根3499
  • 登録日:2019/02/04

  • 金属製品類 / 関東   茨城県
  • 時代(年代):700年後半~800年中葉
  • 材質・構造・技法:銅製金具方頭大刀1口
  • サイズ:推定全長80cm
  • 所在地:茨城県ひたちなか市中根3499
  • 登録日:2019/02/04

山元遺跡出土品

地方指定文化財データベース

  • 土器・土製品類 / 弥生 / 中部   新潟県
  • 材質・構造・技法:土器96点、石器100点、石製品4点、金属製品2点、ガラス製品78点
  • 所在地:村上市山辺里721番地1
  • 登録日:2019/02/04

箟峯寺梵鐘(寛文の鐘)

早井弥兵衛定次

地方指定文化財データベース

  • 金工 / 江戸 / 東北   宮城県
  • 時代(年代):1671
  • 材質・構造・技法:青銅製・梵鐘
  • サイズ:総長1.37m、径2.25m、龍頭高27cm
  • 所在地:宮城県遠田郡涌谷町箟岳字神楽岡1
  • 登録日:2019/02/04

涌谷伊達家子女墓所(お子様廟)

地方指定文化財データベース

  • 歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 江戸   明治 / 東北   宮城県
  • 時代(年代):1699~1882
  • 材質・構造・技法:石造物(墓石28基。及び附する燈籠、香炉、花立等の石造物群を附とする。)
  • 所在地:宮城県遠田郡涌谷町涌谷字龍渕寺13の一部、16の一部
  • 登録日:2019/02/04

領石の天晴年号資料

地方指定文化財データベース

  • 歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 江戸
  • 時代(年代):1867年
  • 材質・構造・技法:ヒノキ材の棟札および砂岩製石燈籠
  • 登録日:2019/02/04

木造禪玖和尚椅像

地方指定文化財データベース

  • 木像 / 室町 / 中国・四国   高知県
  • 時代(年代):1516年
  • 材質・構造・技法:ヒノキ材の椅像
  • 所在地:高知県南国市領石開山堂
  • 登録日:2019/02/04

木造釈迦三尊像 附 像内納入文書二十四通

地方指定文化財データベース

  • 木像 / 南北朝 / 中部   愛知県
  • 材質・構造・技法:紙本墨書・墨画。巻紙、紙片。                                                                                                        17通のうち16通は、釈迦像の玉眼の押さえ紙に使用されていたもので、残りの1通は、普賢像内に納められていたものである。釈迦像の16通には、貞治元年(1362)10月28日付の源朝臣(吉良)満貞による奉納願2通が含まれていた。吉良(足利)満貞(?~1384)は、実相寺を建立したと伝える足利満氏の系譜である吉良氏である。また、貞治元年(1362)10月付の実相寺第五世太山一元による仏眼真言2通があり、そのうち1通には結縁交名も記されている。
  • サイズ: 1、縦16.8cm 横48.2cm
    2、縦16.8cm 横48.2cm
    3、縦16.7cm 横59.1cm
    4、縦16.2cm 横59.6cm
    5、縦16.2cm 横122.5cm
    6、縦16.8cm 横47.7cm
    7、縦11.0cm 横4.5cm
    8、縦4.4cm  横3.5cm
    9、縦8.0cm 横5.0cm
    10、縦7.8cm 横5.0cm
    11、縦3.6cm 横1.1cm
    12、縦3.8cm 横1.2cm
    13、縦2.9cm 横3.0cm
    14、縦6.0cm 横2.4cm
    15、縦11.0cm 横1.5cm
    16、縦30.0cm 横7.8cm
    17、縦25.0cm 横18.1cm
  • 所在地:西尾市上町下屋敷15
  • 登録日:2019/02/04

銅鉦鼓 附 鉦架

地方指定文化財データベース

  • 金工 / 室町 / 中部   愛知県
  • 材質・構造・技法:本品は、念仏に用いる鉦鼓で、脚をもたず架台に懸垂(けんすい)する形式である。
    銅、鋳造で、鼓面は中央(径12.5cm)が低く立ち上がり、外区に2条の細隆線がめぐる。鼓面の中央はわずかに凹面をなし、桴の打痕を少数ながら認める。肩は1条の太い隆帯の両側に1段ずつの細い段を作り出し、子持ち三条風に表す。唇は薄く、張り出しも弱い古様を見せている。耳は丸みをもったいわゆる鉦鼓耳の形で、外形に比して大きめに作る。環部分の作りは精巧で角を立てる。裏面もあわせ、総体に丁寧に研磨して仕上げている。銅地金はやや黄味を呈するが、蛍光X線による成分分析の結果、銅を主成分とし、鉛と錫を含んだ青銅合金であることが判明した。
     口縁には、頂部から左右方向へ1行ずつ、以下の銘文を刻む。
      「長禄(ちょうろく)元年十一月十五日 信光明寺」
    「願阿弥陀佛也」
    このうち「信光明寺」のみ字体・鏨(たがね)使いを異にしていて、後刻と判断される。
    鉦架はケヤキ製で、太い部材を鳥居形に組み合わせる。笠木は花頭形を呈し、頂部を近世の類品のように尖らせずに丸みをもたせ、両端も蕨手とせずに短く斜め上方に張り出させる点などが古様といえる。表面の仕上げは、砥粉下地に黒漆を塗り、剥落が著しいものの細かな無数の断文の様態からしても、室町時代まで遡る品と見ることができる。
    信光明寺に伝わる本品は、現状で木製黒漆塗りの鉦架に下げられており、双盤念仏等の法要で用いられたとみられる。しかし、本品は双盤としては著しく小型になり、元は1口のみを単独で、架具に掛け、念仏を唱えながら叩き行脚する、本来の念仏用鉦鼓として、室町時代前期の長禄元年(1457)に製作、使用されたものと考えられる。
  • サイズ:(鉦鼓) 鼓面径20.8cm 口径23.1cm 側面厚6.0cm
    唇厚1.2cm 耳幅5.9cm
    (鉦架) 高42.3cm 笠幅45.8cm 脚幅51.5cm 奥行24.8cm
  • 所在地:岡崎市高隆寺町峠1
  • 登録日:2019/02/04

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