条件を入れて探す

検索結果

上原家文書

上原九郎左衛門尉

地方指定文化財データベース

  • 文書・書籍 / 中国・四国   鳥取県
  • 時代(年代):1567
  • 材質・構造・技法:紙(楮)
  • サイズ:33.0×45.5㎝、33.0×45.0㎝
  • 所在地:八頭郡智頭町大字埴師54
  • 登録日:2020/10/12

絹本着色不動明王二童子像

地方指定文化財データベース

  • 日本画 / 中国・四国   鳥取県
  • 材質・構造・技法:絹本着色
  • サイズ:86.2×39.1 ㎝
  • 所在地:鳥取市東町二丁目124
  • 登録日:2020/10/12

絹本着色愛染明王像

地方指定文化財データベース

  • 日本画 / 中国・四国   鳥取県
  • 材質・構造・技法:絹本着色
  • サイズ:86.1×39.1㎝
  • 所在地:鳥取市東町二丁目124
  • 登録日:2020/10/12

木造男神坐像(前鉢伏神社伝来)

地方指定文化財データベース

  • 木像 / 平安 / 中部   長野県
  • 材質・構造・技法:品質:木造彫眼素地
    形状:巾子冠を被る。盤領の袍を着け、腰に石帯を巻く。相貌を正面に向けて背筋を伸ばし着衣の下で両手を拱手して坐す。
  • サイズ:像高:56.6㎝
  • 所在地:松本市内田2573番地
  • 登録日:2020/10/12

木造菩薩形立像及び木造天部形立像2躯

地方指定文化財データベース

  • 木像 / 平安 / 中部
  • 材質・構造・技法:品質:木造彫眼素地
    形状:
    菩薩形立像:垂髻を結う。天冠台(列弁・紐一条からなる)を彫出する。頭髪は毛筋をあらわさず平彫りとし、鬢髪一条を耳の後ろに流す。三道彫出。着衣は、上半身に条帛を左肩から斜めに掛け、天衣を両肩に懸け、膝前にて二巡する。下半身に裙を着け、腰部で折り返す。腕釧をつける。左足をやや前に出して直立する(両足先亡失)。
    天部形立像1:兜を被り、着甲する。相貌をやや左前方に向け、両目を見開き閉口する。右足に重心を置き左足を遊脚として立っていたと思われる。
    天部形立像2:髻を結い、着甲する。相貌をやや右前方に向け、両目を見開き開口する。左手を上方に上げ、右手を下ろしていたと思われる。右足に重心を置き左足を遊脚として立つ。
  • サイズ:「像高」
    菩薩形立像:132.0㎝
    天部形立像1:154.0㎝
    天部形立像2:146.5㎝
  • 登録日:2020/10/12

上今井の富士講用具及び関係資料52件

地方指定文化財データベース

  • 有形民俗文化財 / 大正 / 関東   東京都
  • 時代(年代):別紙目録のとおり
  • 材質・構造・技法:別紙目録のとおり
  • サイズ:別紙目録のとおり
  • 所在地:東京都江戸川区江戸川3-54-6
  • 登録日:2020/10/12

能装束製作

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 登録日:2020/10/19

歌舞伎鬘製作

国指定文化財等データベース(文化庁)

  • 登録日:2020/10/19

  • 絵図・地図 / 江戸 / 富山県
  • 時代(年代):1728年
  • 材質・構造・技法:紙本・墨書,一部彩色
  • サイズ:〔本紙〕縦61.0cm×横164.0cm
    〔全体〕縦70.6cm×横229.5cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2020/10/22

  • 絵図・地図 / 江戸 / 富山県
  • 時代(年代):1699年
  • 材質・構造・技法:紙本・墨書,彩色
  • サイズ:〔本紙〕縦33.5cm×横86.4cm
    〔全体〕縦36.5cm×横138.0cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2020/10/22

上川原町絵図

高岡市立博物館

  • 絵図・地図 / 江戸 / 富山県
  • 材質・構造・技法:紙本・墨書、一部朱書き
  • サイズ:〔本紙〕縦31.7cm×横85.8cm
    〔全体〕縦34.7cm×横133.8cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2020/10/22

  • 歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 昭和以降 / 富山県
  • 時代(年代):1954~68年頃
  • 材質・構造・技法:紙・印刷
  • サイズ:縦24.4cm×横29.8cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2020/10/22

丸山の早生赤梨

地方指定文化財データベース

  • 動物 / 中部   長野県
  • 材質・構造・技法: 同時期に植えられた同種の早生赤梨は4本残るが、このうち一番樹勢がよく、規模が大きな木1本を平成21(2009)年3月23日に指定した。その後、既指定木の衰微が著しくなったことから、現存する他の3本の赤梨のうち、樹勢が良好な2本を平成29(2017)年3月10日に追加指定した。
    平成21年指定木:樹高2.5m、幹周1.8m
    平成29年追加指定木:①樹高2.2m、幹周1.8m  ②樹高2.0m、幹周2.1m
  • 所在地:長野県飯田市滝の沢6994番地
  • 登録日:2020/10/26

  • 歴史資料/書跡・典籍/古文書
  • 時代(年代):1918~32年頃
  • 材質・構造・技法:紙,印刷
  • サイズ:◇高岡市内絵葉書(17枚)
    【1-1】縦9.2cm×横14.1
    【1-2】縦14.0cm×横9.1cm
    【1-3】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-4】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-5】縦9.2cm×横14.1cm
    【1-6】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-7】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-8】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-9】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-10】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-11】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-12】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-13】縦9.2cm×横14.1cm
    【1-14】縦9.1cm×横14.1cm
    【1-15】縦9.1cm×横14.0cm
    【1-16,1-17】縦8.9cm×横14.1cm
    ◇富山県内絵葉書(10枚)
    【2-1,2-2】縦9.0cm×横14.2cm
    【2-3~2-5】縦8.9cm×横14.0cm
    【2-6~2-8】縦14.0cm×横8.9cm
    【2-9~2-10】縦8.9cm×横13.9cm
  • 所在地:富山県高岡市古城1-5
  • 登録日:2020/10/28

妙雲寺六地蔵塔

地方指定文化財データベース

  • 建造物 / 室町 / 九州   佐賀県
  • 時代(年代):1501、1503
  • 材質・構造・技法:両塔共に安山岩製で、基礎と竿石を連繋二石積みの下張り上窄みの梯形四角柱に造り、竿石には金剛界四仏の種字と銘文が彫られている。中台は角底皿型の底面に蓮弁八葉を彫り廻らせている。塔身は丸彫式で、地蔵尊各軀は蓮台を踏む浮彫り立像である。笠は六稜に降棟を彫り出し、僅かな起りを付け、頂部に宝珠を造り出している。竿石の銘文中にはそれぞれ明應10年(1501)と文亀3年(1503)の紀年銘があり、文亀塔の金剛界四仏の種字は月輪の中に彫られている。
  • サイズ:明應塔 塔高1.76m 文亀塔 塔高1.77m
  • 所在地:佐賀県神埼郡吉野ヶ里町田手505番地1 妙雲寺
  • 登録日:2020/11/02

裏田宝篋印塔

地方指定文化財データベース

  • 建造物 / 室町 / 九州   佐賀県
  • 時代(年代):1537
  • 材質・構造・技法:安山岩製で、基礎・塔身・笠・相輪の4石からなる。相輪は折損し、笠・塔身・基礎に亀裂が見られるがほぼ完存している。基礎は上窄みで上部に2段を造り、底部の四隅に蝶足を持つ。塔身は長方形の角柱で、月輪の中に金剛界四仏の種字を刻むが、彫りが弱く時代の下降を示す。笠は隅飾と一石で、軒の下部に2段、上部に6段を造り、最上段の上面には相輪を受けるための隅丸方形の枘穴が設けられている。隅飾は大型で、軒を上張りとしてその斜角のまま外反し上に伸びる。相輪はやや上窄みの角柱で露盤と一石に造り、枘は円形であるが折損している。請花は二重蓮弁、宝珠を受ける露盤には一重蓮弁が刻まれているが平坦な彫刻で、九輪も線刻による表現であり、全体的に簡略化された造形となっている。
  • サイズ:塔高約223cm
  • 所在地:佐賀県神埼郡吉野ヶ里町石動1013番地
  • 登録日:2020/11/02

石塔院六地蔵塔

地方指定文化財データベース

  • 建造物 / 室町 / 九州   佐賀県
  • 時代(年代):1587
  • 材質・構造・技法:安山岩製で、基礎と竿石を連繋二石積みの下張り上窄みの梯形四角柱に造り、竿石には月輪の中に胎蔵界四仏の種字が彫られているが、県内では他に例を見ない。基礎に天正15年(1587)の造立銘が刻まれているが、現在は地中に埋没している。中台は角底皿型の底面に蓮弁八葉を彫り廻らせている。塔身は丸彫式で、地蔵尊各軀は蓮台を踏む浮彫り立像である。笠は六稜に降棟を彫り出し、僅かな起りを付け、頂部に宝珠を造り出している。
    笠の一部が欠損しており、竿石と中台にも亀裂や石材の欠けがあるほか、竿石に刻まれている四仏の方位と実際の方位に相違が見られることから、移動や積み直しが行われているものと思われる。
  • サイズ:地上高約1.8m
  • 所在地:佐賀県神埼郡吉野ヶ里町田手2324 石塔院
  • 登録日:2020/11/02

下石動天満宮石造肥前鳥居

地方指定文化財データベース

  • 建造物 / 江戸 / 九州   佐賀県
  • 時代(年代):1662
  • 材質・構造・技法:安山岩製で、笠木・島木・貫・柱はいずれも3石継であるが、現在は笠木・島木の中央と左柱の上段は後補となっている。笠木と島木は形式化して一体化しており、両端には緩やかな反増がある。笠木の端部は丸みを帯びている。柱は太く転びは僅かであり、柱頭に台輪は彫出されていない。額束は方形のはめ込みで扁額と一体になっており、扁額には「天満宮」と陰刻されている。柱には寛文2年(1662)の紀年銘や造立者と思われる銘文が彫られているが、風化・剥離により判読は困難である。
  • サイズ:地上高約2.7m、笠木幅約3.5mを測る。
  • 所在地:佐賀県神埼郡吉野ヶ里町石動2351-15 下石動天満宮
  • 登録日:2020/11/02

霊仙寺跡石造三重層塔

地方指定文化財データベース

  • 建造物 / 鎌倉 / 九州   佐賀県
  • 時代(年代):1276
  • 材質・構造・技法:凝灰岩製で基礎は四角盤状、上面には塔身を受ける方形の枘穴を設けており、側面には造立趣旨と建治2年(1276)の紀年銘が彫られている。塔身は立方体状で、上下に短頸の枘を造り出し、内部は円筒状に刳り抜き中空にし、側面には月輪の中にそれぞれ阿弥陀三尊と地蔵菩薩の種字を平彫りしている。笠石は全体のバランスを考慮して上方になるに従い小さく造り、上面に短い頸を造り出し、上下に軸石及び相輪を受ける方形の枘穴を設ける。軒は薄く両端は反っている。
    なお、初層と三層が破損しており、三層については全体の半分程度しか残存していない。
  • サイズ:地上高 約114㎝
  • 所在地:吉野ヶ里町松隈1400番地
  • 登録日:2020/11/02

唐尾刎(からおばね)

地方指定文化財データベース

  • 近世以前その他 / 江戸   明治 / 九州   福岡県
  • 材質・構造・技法:石積みの土木構造物
  • 所在地:福岡県みやま市瀬高町小田字東藤八600番地他
  • 登録日:2020/11/02

ヘルプ

検索キーワードの入力書式について

フリーワード
作品名
作家名
所蔵館名
時代
選択してください
分野
選択してください
地域
選択してください
指定区分
選択してください

クリア

条件を入れた検索について

ページトップへ