工芸技術 金工
梵鐘の撞座(撞木を当てて音を出す部分)の押型である。 2点ともに陽刻であり、【1】には山型の木に左右対称の模様が彫られており、【2】には家紋(西六條藤)が彫られベニヤ板に貼られている。
梵鐘龍頭木型
京名所文鋳銅火鉢 焼型鋳造用模型原型
作:津幡双寿,図案:中野双山
高岡売薬版木