月夜双鹿図 げつやそうろくず

日本画 絵画 / 江戸

  • 東東洋
  • 江戸時代
  • 絹本著色
  • 縦116.1横83.4
  • 一幅

作者 東東洋。時代 江戸時代後期。品質形状 絹本著色 一幅。説明 東洋は白鹿園とも号し、鹿の絵を得意とした。金泥で描かれた薄の中に雌鹿の後姿と白い雄鹿が配される。色とポーズが対照的に組み合わされている。

月夜双鹿図 げつやそうろくず
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