絵画 / 清
諸昇(しょしょう)は、字を日如、号を曦庵といい、仁和(杭州)の人。蘭竹石をよくし、雪竹を描くのを得意としました。賛は「雪をかぶった竹はしなだれるけれども、泥にまみれることはない。朝日が昇れば再び気高い姿で変わらぬ姿をみせる」という意味です。(140102_t081)
琵琶湖真景図
中林竹溪(1816~1867)筆
唐人物図
菅井梅関
梅月図屏風
野際白雪
畳泉密竹図
山本梅逸(1783~1856)筆