歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 清
壬申本の11年後、間断なく増加する古璽印を加えて、陳介祺は14帙191冊という、空前の古銅印譜を刊行した、最晩年に成った本書は、収録数が1万3百余顆という巨冊で、わずか10部のみが製作された。現在本は陳氏歿後、後人の装丁により完成。
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十鐘山房印挙
陳介祺編
陳簠斎手注印譜
陳簠斎手拓古印集