金匱玉函要略述義 きんきぎょくかんようりゃくじゅつぎ

江戸

  • 多紀元堅著
  • 江戸時代・嘉永7年(1854)写
  • 和,中
  • 22.5x15.8
  • 1冊

多紀元簡の『金匱玉函要略輯義』成立以降の『金匱玉函』の注釈を元堅が天保13年(1842)に集成したもの。奥書に「嘉永甲寅晩春在存誠塾、借同窓森氏本写畢(下略)」とあり、森立之所蔵本を書写したものか。

金匱玉函要略述義

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