絵画 / 江戸
応瑞は応挙の長男。応挙の画法を継承し、円山派(まるやまは)の中心的存在として活躍した。応瑞は、父応挙の狗子図(くしず)をそのまま踏襲して、この作品を描いている。(2006/01/02_h21)
耕作図屏風
円山応瑞筆
狗子
三島蕉窓筆
水草に鷺図
円山応挙