工芸品 染織 / 昭和以降
F-323の赤地花文錦の文様を模織したもの。経錦(たてにしき)は、配色を多彩にみせるために、数色一組にした経糸を縞状に配し、つぎの縞には別な色を組み合わせている。各縞の配色を替えることで、あたかも多色で華やかな文様を表現することができる。20091110_h22
獅噛長班錦
扇文尽し文経錦丸帯
北村武資
模造碧地窠文錦琵琶袋