日本書紀 にほんしょき

江戸

  • 江戸時代・寛文9年(1669)刊
  • 和,大
  • "25.,7x18.5"
  • 1冊

南海地震は四国沖の南海トラフを震源とする巨大地震で「日本書紀」天武天皇13年(684)10月の記事が最古の記録である。人的被害や建物の倒壊の他に、道後温泉の湧出が止まり、土佐国で土地の沈降があったことが見える。

日本書紀

ページトップへ