江戸
「類聚国史」は菅原道真が国史の記事を主題別に分類した書。弘仁9年(818)7月の地震の被害は関東一円に及び、その性格については、内陸部の活断層を震源とする説、関東大震災を引き起こした相模トラフが震源のプレート地震とする説等がある。
日本書紀
地震津浪末代噺の種
真川の跡津川断層