類聚國史 るいじゅうこくし

江戸

  • 江戸時代・文化12年(1815)
  • 和,大
  • 26.0x18.6
  • 1冊

「類聚国史」は菅原道真が国史の記事を主題別に分類した書。弘仁9年(818)7月の地震の被害は関東一円に及び、その性格については、内陸部の活断層を震源とする説、関東大震災を引き起こした相模トラフが震源のプレート地震とする説等がある。

類聚國史

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